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尾てい骨骨折の感想とまとめ 1年経過後

尾てい骨骨折から1年経過、振り返ってみての感想とまとめです。

 

一度骨折すると、様々な障害がでやすいと聞きますが私の場合もそれに当たります。

 

今後気を付ける事ですが、
2014年11月の早朝に尾てい骨を骨折してから、約1年が経過しました。(2015年11月現在の様子)
骨折後1年位経って、しばらくすると肩や首が凝ってきます。

 

これは、尾てい骨骨折が関係しているそうです。
何故かというと、整体などに行ってみたのですが治らず、半信半疑でネットで気導療院という所を見つけ、
たまたま私の住む街にあったので、行ってみたところそのように説明をされたからなんです。

 

過去にケガや事故などで体に損傷が起きた場合、
その時の痛みなどが無意識にインプットされて、
痛みがあった場所をずーっと庇いながら過ごしているからだそうです。

 

その為に、他の体の部分に負担が重なり、肩こりや首こりなどの支障が起き、
症状がでてくることもあるそうです。

 

私の場合、それに当てはまってしまい、肩と首が回らないほど凝 ってしまいました。

 

治すために、整体やマッサージ院などに行ってみましたが…
何日かするとまた、凝りだしてしまったので、
半信半疑で気導療院というところに行ってみたところ、
一度で首が回る様になりました。

 

気導といってもあやしいものではなくて、
普通の整体を行いながら故障部分を順番に治療していきながら、
最後に根本的原因までたどり着いたら、元々の原因部分を治療するという流れです。

 

それは、主に過去のケガや事故の部分がほぼあてはまります。
私の場合も何十年も前に、 捻挫した部分が影響し、
また、今回の尾てい骨骨折も加えて、
トータルで見つけてもらい治療後1回でほぼ楽になりました。

 

それでも、冬場は寒さもあり、通常の肩こりにはなりますが…。
もし、今後肩こりや首こりなどの症状がでてきたら、
気導院を視野に入れて見て下さい。

 

骨折して、1年後に首が回らないほどの凝りや肩の凝りなどが起きた場合、
それは、もしかして過去のケガが関係しているかもしれませんので、
もし、このような状態が当てはまるのなら、
お近くの気導院を考えてみてもよいのではないでしょうか。

 

そして、尾てい骨骨折部分ですが、1年経ってもときどき、重いような感じの鈍痛がたまにあります。
これkらもずっと付き合っていかなくてはならないだろうな…と思う、そんな予感のする鈍痛です。

 

やはり、一度骨折すると、様々な障害がでやすいんですね…

 

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